私の恋愛事情

このテーマは、教育者を目指している私にとっては、タブーのテーマかもしれませんが、なぜか書いてみたく(冒険したく)なったので、触れてみようと思います。特殊な体質を抱えているこんな私でも、これまでに付き合ってくれた人は2つ指います。まあ、病気になってしまう以前の若かりし時代の話ですが💦。もしかしたら、付き合ってくれた人にとっては、これは今となっては大きな汚点となっているかもしれません💦。でも私にとってこの人達は私の人生に花を添えてくれたとても貴重で素敵な人でした。今だから分かってしまっているこんな特異体質な私でも気に入ってくれる人がいたのだな?と本当に感謝しております。もしかしたら、これからもこの様な人達が現れるかも?しれません。いや、これまでにもこの人達以外にも少しでも気にかけてくれた人(いや、気に入ってくれるようにこっちが仕向けた人?)がいた?のかもしれません。でも、私は空気が読めないばかりか?私に少しでも気がある素振りをしてくれた方には、臆病になり逆に引いてしまうどうしようもない性格のため、それ以上には発展しな(気が付かな)かったのかもしれません。もう、51歳となった”おっさん”であり、特異体質を持ち合わせた私は今後の恋愛は諦める(笑)こととしましょう。しかし、妄想で恋愛する?ことはこれからも多々ある?と思いますし、醜い妄想…🤔(笑)もしてしまう?かもしれません。いや、私には妄想も許されない?のかもしれませんね。しかし、妄想は自分の意思でコントロール出来るもんではない?と思うので、恋愛妄想ぐらいは許してもらえないかな?と願っております。でも一つだけ言えることがあります。実生活において異性絡みで問題をおこしたことはないですし、これからも決してトラブルをおこすことはないと断言出来ます。妄想では別ですが…🤔(笑)。だから怖がらないでいただきたいと、ただただそれだけです(願)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。